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東北公益文化大学 社会起業家育成講座(6) 事業計画発表会と修了式
事業計画発表してきました。
事業計画というよりは、気になる社会課題っぽいものについて考えていることを発表したという感じかな。

私の発表内容を整理すると
今、課題と考えていることは
・災害発生時にもっとも重要になる地域コミュニティー内の人間関係が希薄になってきている
そこで
・災害発生時に地域コミュニティーの活動を支援するようなサービスを提供したい
というような感じの話をしました。

そんだけ?資金計画は?

いやいやいやいや、そんなところまで考え切れません。
まだ調査の入り口に立っただけですから。

でも、長井まちづくりNPOセンターの青木さんから声を掛けていただいたりして
発表して良かったかなと思います。
今度、お伺いしますね>青木さん

他のみなさんは、
介護、子育て、世代間交流、街づくり、社会起業家支援の方法
みたい内容について発表されていました。
どういうサービスをいくらで~みたいなところまで発表されたかたもいらっしゃいました。
いやー、すごいです。

発表5分(でも10分以上かかったりする人が多かったかな?)、質問5分で、
コメンテーターの方からご意見などをいただいたりして有意義な発表会だったんじゃないでしょうか。

その後は先生、事務局の方、コメンテーターの方、受講生などで飲み会をしてきました。

さらに2次会で酒田の中町にあるフミヤのサインが置いてあるというところに行こうという話になったんですが
着いてみたらお店が休みで、しかも一緒に別の車で向かった総合支庁の方たちともはぐれてしまってました。
でも、トライの三浦さんと一緒だったので駅前の居酒屋で2時くらいまで話し込んで帰ってきました。
発表を聞いた感じでは複合的にやるのも面白そうということで今後も交流していきましょう!という話をしてきました。

いや、ほんとに。
こういうのは出会いが大切ですからね。
私も地道に調査とか続けていこうと思ってます。
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【2009/12/12 13:14】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
東北公益文化大学 社会起業家育成講座(5) 特定非営利活動法人NPO推進青森会議 三上亨氏
今回はNPO推進青森会議 三上亨氏による講演でした。

1つめの事例は津軽鉄道の存続のお話で、経営危機に陥り資金不足のため廃線になりそうだった津軽鉄道のことを知り
それならということで、津軽鉄道を助けることで地域も元気にしてしまおうとサポーターズクラブを設立し
セミナーやワークショップを開いて津軽鉄道の活用と地域資源の発掘などを行い、
またそれらのイベントを通して地域の中のいろいろな「想い」を持った人たちがつながり気持ちがひとつになることで
いろいろなアイディアや活力が生まれたということでした。
個人や1団体、1企業だけが頑張っただけでは難しいが、地域に信頼関係(=ソーシャルキャピタル)を醸成し
協力・連携してコミュニティービジネスを創出することが地域活性化(=雇用増加、人口増加)につながり
ひいては地域住民の満足度が向上していくということでした。
また、このような地域活性化の活動に地域の住民が参加し、報酬を得ることで自分たちの手で地域を経営している
という意識が芽生え、行政任せではない地域の活性化ができるということでした。

もうひとつは大鰐町の話で、リゾート開発の失敗に始まり、観光客の減少、人口の減少、高齢化
・・という悪循環を断ち切るべく「OH!!鰐元気隊」を設立しフォーラムやワークショップを開き
農産物販売やツアーの開発などを行ったそうです。
そんな中で地域交流センターが年間赤字3300万円を抱えた状態で指定管理委託料0円での指定管理者募集があったときに、よそ者に管理者になられても地域を元気にしてくれないということで、事業協同組合を立ち上げ指定管理を受託し、そこを拠点として今も様々な活動を続けているということでした。

財政難の自治体は動いてくれない、よその企業は地元を助けてくれない、
これからは他人事、他人まかせじゃなく「地域住民の地域住民による地域住民のための活動」
を行っていくことが重要・・というお話だったように思います。

講演後の飲み会では市民風車を作った経緯をお聞きしました。
これは、鈴木亨さんという方から「こんなのあるよ」という話を聞いてはじめたのだとか。
まぁ、話を聞いて事業を始められるということ自体がすごいです。

それにしてもやわらかい青森なまり(?)の三上さんは気さくでとてもいい人でした。
【2009/12/04 23:05】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
東北公益文化大学 社会起業家育成講座(4) 日本政策金融公庫研究所 鈴木正明氏
今日の講演は社会的企業の資金調達についてのお話でした。

でも・・資金調達にはあまり興味がないんですよ。
といっても簡単にまとめておきます。

まずは開業資金について。
事業計画の中で毎月の売上高、経費を考えるかと思いますが、実際にお金が出入りするタイミングを考えなさいというお話。
たとえば売上があっても入金が翌月だったりすると
1ヶ月目は開設のための経費分だけ赤字
2ヶ月目は売上があがるけど入金がないので経費分だけ赤字累積
3ヶ月目でようやく2ヶ月目の売上に対する入金があり、それによって若干赤字減少
・・・
そのうち黒字。
と、まぁ順調に行っても資金ショートしないためには上記の2ヶ月目までにかかる赤字分以上の開業資金が必要だねというお話でした。

また、外部から資金調達仕様とした場合には
・寄付金や会費
・補助金や助成金
・融資
の3つがあって、
寄付金や会費は、集金コストもかかるし額も小さいけど、返済不要である程度自由に使える。
補助金や助成金は、いつもやってるわけじゃないし使い道も限定的だけど、額は大きいし返済も何分の1とか返済不要。
融資、いつでもできて使い道も比較的自由だけど、ちゃんと返済しなきゃいけない
という感じでそれぞれ長所短所があるということでした。

あまり外部の金に期待せず、ちゃんと資金をためて事業したほうがいいよ
という感じのお話だったのかなと思いました。
【2009/11/16 23:59】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
東北公益文化大学 社会起業家育成講座(3) アミタ株式会社 熊野氏
昨日は公益大(多目的センターの中研修室)アミタ株式会社の熊野英介氏の講演を聴いてきました.
熊野氏は非常に頭のいい人で講演内容はとても面白かったです.
また,講演終了後の交流会も,さらにその後の居酒屋での懇親会でもいろいろな話をお聞きでき
非常に有意義な時間をすごすことができました.

講演の最後には,貧困撲滅キャンペーンというのをやっているので協力してほしいとのことで,
研修室の前の方に集まりみんなでポーズ(しゃがんで立ち上がる)をとって写真撮影をした.
なんか,ちょっとおちゃめな感じがして好感度アップ.
戦略的な熊野さんでした.

実は熊野さん,米沢の近くにご親戚がいらっしゃるとのこと.
世間は狭いです.

そんな熊野さんのお話ですが,講義の外でもいろいろお話をお聞きしたんですが
とにかく何を聞いても深い答えが返ってきて覚え切れませんでした.
順不同ですが,覚えている範囲でメモしておきます.

帰りの車の中で聞いたお話では,
実は最初は少し違うところで仕事をしていて
その後,親戚が経営する会社に呼ばれたから地金問屋をやられたのだそうです.
自分はやりたいことをできなかったけど,そのおかげで今があり
人生どこでどうなるかわからないというようなことをおっしゃっていました.

なぜ起業したいのかを受講生にお聞きになりたかったそうですが,
それは,起業して経営者になったら,金策や交渉や経理やいろんなことに追われ
最初は自分がやりたいことができなくなることについて,
どう考えているか聞いてみたかったということのようです.

私は,たとえば今回のメンバーで一緒に事業を始め
誰かに経営してもらって,自分はやりたいことをやるのが一番いいと思う
と言ったら健全な答えですねと言われました.

様々な知識を持ち客観的な判断をできる人が集まって
問題を共有し,議論することでお互いの意見が自然に検証され
互いの役割が見えてきて,事業を起こすことができるんじゃないかとも
おっしゃっていました.

鶴岡技術士会のメンバーの方とも繋がっていくと
学生,市民,技術士という形で何かできそうな感じもしますね.

あと,居酒屋では国際化について,
盆栽とか茶道とか・・いろいろ他の国の言語に翻訳されないものこそが重要なのであって
英語を話すことが国際化ではないということもおっしゃっていました.

パソコンを使いこなすのは難しいという話に対して,
お弁当なんかに入れる葉っぱをネット販売している農村のおばあさんたちが
毎朝植物の相場をチェックし,注文を受けて通販を行うという目的のために
地域防災のために配置されたパソコンを使いこなしている.
パソコンを使うことが目的だから難しいのであって,
目的のために必要に迫られれば自然に使えるようになるということ,
さらに,何かを売ろうとするとき,まず商品以外のところに目的があり
それを解決するための道具として商品を提供すれば
かならず使って(買って)もらえる
ということをおっしゃっていました.

目的が重要ということに関して,学生のときには頭に入らなかったことも
社会人になってから勉強することは頭に入る.それはきっと目的が最初にあるから
知識を道具として得る必要性が生じるからではないかという話をしたら,
環境について勉強することの意義について,こんな話も.
高校生などを対象に講座を開いて環境問題の解決策を出し合うという活動を通して
現実の問題を解決しようとすることで,なぜ勉強しなければいけないか
その必要性を自ら気づくことができるようだと.

一例として,環境問題を考えることについて,
女子高生が水田で使用される農薬のために川が汚染されるのを解決するため
無農薬のお花畑にしたらいいんじゃないかというアイディアを米農家の人たちに反対されたが
おばあちゃん→老人会→息子=後継米農家とつながって実現できたそうです.
この活動を通して高校生が環境問題について知識ではなく現実問題として
環境問題を考えることの目的を認識できたということでした.

地域社会の崩壊について,地域と子供の関係性が希薄になっている問題について,
例えば,昔なら同じ部屋にいた親がすぐに子供を叱ったりしていたが
今は子供部屋に逃げ込むことができ,親が手出しできなくなったり
親子の関係すらうまく築けていないんじゃないか.
そのために,30日間テント生活をさせるという活動をやっていて,
例えばそこで火をおこすことができない子は隣のテントの子に頼んでご飯をもらったりし
それによって子供同士で自然に輪が生まれるとのこと.
また,その体験活動が終わって自宅に帰った子は親の言いつけを
よく聞くようになりリピーターが絶えないというお話でした.
熊野さんは身の程を知るからじゃないか,
経験を通して,親が言っていることの目的・意味がわかるようになるからじゃないかと
いうような感じのことをおっしゃっていました.

また,起業する人にとって重要なこととして,
まだ誰もやっていないことをはじめるとき,
まずは自分が顧客だったらどんなものなら対価を払ってでも欲しくなるのかを考えること.
そしてそれを実験的にやってみて検証し,最後に事業として立ち上げるといいとのことでした.
特に,最初の顧客の立場になって考えるということを徹底的にやる,自分との戦いだと
おっしゃっていました.

アミタが行っている事業はそうやって考えてこられたんだろうなと思いました.

あとは,起業家,経営者に必要なのは我慢,あきらめないことだ,とか
自分のエゴのために固執するのは違う,他の人を幸せにするために頑張るということだ
という話をされていました.

あとなんだっけなぁ,とにかく話のテンポが速くて追いつけませんでした.

まぁとにかく直接読んでみてください.
アミタ,熊野社長からのメッセージ

ドラッカーの話に出てくるのは抽象的・概念的な答えですが
熊野さんの話はその現実的な答えなんじゃないかという気がします.

なんか,頑張って考えよう!
【2009/10/17 10:33】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
東北公益文化大学 社会起業家育成講座(2) 地域再生マネージャー イング総合計画株式会社 斉藤俊幸氏
今日は,イング総合計画株式会社の社長で地域再生マネージャーをなさっている斉藤俊幸氏の講演でした.

実際に各地に住み込んで,その地域で事業を立ち上げてこられたという話でした.
まずは創発.瓢箪から駒,怪我の功名,思惑倒れが重要.
つまり,はじめること,工夫すること,障害を乗り越えることが大切だということでした.

斉藤さんが地域の人と一緒に立ち上げた事業は
・野菜直売
・機械自作によるワイナリー
・機械自作による美容商品
・フェアトレードによる豆の輸入での自家焙煎
・海苔の通販
などがあります.

これらは,
・その人ができること
・その地元でできること
・斉藤さんの得意分野(機械)を活かしてできること
なのかなと思いました.
小さなところからコツコツと.
とても地道な活動のように感じました.

また,同じことを今からはじめても難しいだろうというお話もありました.
最初にやるからいいんだと.
確かにそうですよね.
競合しない,新しい市場は魅力的ですから.

そんな感じで講義が終わり,交流会が終わり,
ほんとはその後さらに懇親会があったんですが残念ながら出席できず.

とりあえず斉藤さんがやっておられるメーリングリストに登録していただきました.
メンバーを見ると,すごいメンバーの方がずらっと,総勢1000名以上.
恐れ多くてなかなか投稿できたものではありませんが,いつかそのうちきっと.

こうやって人と繋がっていくことが重要なんだと思います.

テーマ:夢へ向かって - ジャンル:就職・お仕事

【2009/10/09 23:59】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
藤原和博 スピード突破力
録っておいたNHKの「知る楽 仕事学のすすめ 藤原和博 スピード突破力」を見ました。

・今の教科書や授業では世の中の仕組みがリアリティーをもって伝わってこない
・学校教育では集団に基礎学力をつけたり個人の応用力を伸ばすので精一杯
・地域の教育科の大学生のボランティアにより個人の基礎学力の補助
・地域住民の講師ボランティアにより実際の仕事などの仕組みを教え、集団での応用力の育成
・授業のペースをあげて授業時間を1コマ5分短縮し、その分コマ数を増やすことで授業内容を充実
・子供のためになるということを理解してもらえれば先生も協力してくれる
・世界観を相手の中に構築し共感してもらえるようにプレゼンテーション
・相手の予想を上回るサービスで驚きを与えることにより尊敬・主導権を得る
・地域コミュニティーでは肩書きではなく実際にどんな貢献ができるかが勝負
・クレーム対応では一通りクレームを聞き、それに対して新たな提案をして商談をまとめる
・営業では名刺をできるだけ出さずに提案
・サラリーマンであっても自営業者だという意識で仕事をする
・まずは始める、フィードバックを早く多く取り入れ修正して完成に近づける
・わからない世界に飛び込んだとき、周囲も助けてくれることが多い
・会社の持つ大きな資源を利用し異なる方向性の仕事をすることでベクトルの和はより大きくなる

番組自体は仕事をする上で役立つことという感じの視点でまとめられてますが、
私はどちらかというと教育的な観点の内容で共感できる部分が多かったです。
飲み会では鶴岡技術士会もボランティア講師みたいな感じで協力していけたらいいだろうな
という話をちょっとしてました。
実社会をもっと知ることで自分がやっている勉強の目的・意義がはっきりして
勉強に対する姿勢とかやる気が全然違ってくると思うんですよね。
教科書に書いてあることから何を学び取らないといけないのかを考えながら勉強してたら
楽しかっただろうし、もっと真剣に勉強しただろうなと思ったりします。

こんなニュースも。
【橋下流 学力再生】(上)大阪府特別顧問、藤原和博氏に聞く 「教務」が分かる校長を
橋本さん、藤原さん、頑張れ。

テーマ:NHK - ジャンル:テレビ・ラジオ

【2009/08/10 12:07】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
経営革新塾修了
昨日、有限会社C3の田中さんとパーソナル・アシスタント・ギャラリー・リーズのリーさんによる経営革新塾の最終日でした。
個別コンサルをしていただき、自分の経営戦略を発表し、修了証をいただいてきました。

今回の塾で、特に心に残っていることを挙げると次のようになります。

経営・経営者とは
・経営とは志のリレーである
・立派で魅力的な経営者にはすべての人と情報が集まる

はじめにやるべきことは
・理念を掲げること
・10年後の目標を掲げること
・スケジュールを立てること

そしてそのために常にやるべきことは
・自分が幸せになるために努力を惜しまないこと
・課題を探して取り組むこと
・常に新しい知識・技能の習得をすること
・明日のために時間を使うこと
・時間を管理すること

5日間にわたり熱心な講義をしてくださったお二人には心から感謝します。
教えていただいたこと、感謝の気持ちを忘れずに、
再会したときにいい報告ができるよう頑張りたいと思います。
【2008/10/26 09:25】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
シックスシグマ
昨日読んだ本から、
図解「お客様の声」を生かすシックスシグマ(営業・サービス編)

シックスシグマについてはWikipediaのシックスシグマで見てください。

そうするとQC七つ道具とか新QC七つ道具とかMAICとかDMAICとかFACEとか
いろいろなものに繋がっていくと思います。

主に製造業で使われているということですが、この本にあるように営業や経営改善などにも応用されているようです。

で、この本はどうかというとGE横河メディカルシステムでブラックベルト(要するに黒帯)を経験された眞木和俊さんの監修でダイヤモンド・シックスシグマ研究会が編著となっているのですが、
具体的な事例についてどういう過程でシックスシグマの考え方を応用していくかが書かれており
わかりやすいのではないかと感じました。

テーマ:本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

【2008/10/21 10:04】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
経営革新塾の飲み会
今日はようやく念願がかなって
二人の先生を囲んでの経営革新塾の飲み会となりました。

ほんとうはもっと早くできて交流を深めるきっかけにしたいという
気持ちもあったんですが、逆に4回のセミナー受講を通して
意思の疎通が出来た後の飲み会でさらに交流が深まったので
これはこれでよかったのかなと思います。

経営者にとっては当たり前の本かもしれませんが、
ドラッカーの本が良いということも聞けたり
他のメンバーといろいろな話をすることができたりして
非常に有意義な飲み会でした。

これを縁として、今後も交流を続けていければと思っています。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2008/10/19 00:23】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
IT経営のすすめ
今日はIT経営のすすめとかっていうセミナーに行ってきました。

経営革新塾と同じ日に、ネットで見つけて申し込んだんですが
講師によって教え方が雲泥の差があるというのを実感して
帰ってきました。

というわけで、田中先生、リー先生は一流だと思いました。
お二人に教えていただくことができてよかったです。

10冊本を買えば1冊は当たるとおっしゃっておられましたが、
10個のセミナーを受ければ1つは当たるということなんでしょうかね。

その1個が最初に来たことは非常にラッキーだったと思います。
この出会いを大切にしていきたいと思います。

もしこのブログを読まれた方がいらっしゃって、
田中先生、リー先生のセミナーを受けようかどうか
迷っておられたらぜひ受けてください。
2回同じ講義を受けてもいいくらいお勧めです。
【2008/10/19 00:17】 | 経営 | トラックバック(0) | コメント(0)
リアルシステムズ      情報工学技術士事務所


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プロフィール

佐藤 誉範

Author:佐藤 誉範
リアルシステムズ

平成3年からソフトハウスでシステム構築を行ってきました。
平成15年に技術士(情報工学部門)の資格を取得し、独立してリアルシステムズを創業。

情報システム構築に関することなら
どんなご相談にも親身に対応させていただきます。
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