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vmwareuser.exeでCPU98%(100%)
夏だからパソコンが熱くなっているのかと思ったら
実はvmwareが犯人だったという話。

vmwareuser.exeをkillすればいいらしい。
vmwareフォーラムにもいくつかスレッドが立っているけど
いい解決策は無いらしい。
http://www.analogduck.com/main/node/194

このファイルはホストとゲスト間のD&Dをサポートのために
あるらしく、確かにKillしてしまうとD&Dできなくなる。
http://www.file.net/process/vmwareuser.exe.html

で、CPUの稼働率を下げたいけどD&Dは必要なら、
一旦vmwareuser.exeを強制終了した後で、
program files\vmware\vmware tools\vmwareuser.exe
を手動で再起動すれば問題はないみたいです。
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テーマ:ソフトウェア開発 - ジャンル:コンピュータ

【2006/08/06 16:40】 | VMware | トラックバック(0) | コメント(0)
vmwareやってるときにマシンが落ちた・・・
vmware3.0、ホストOSもゲストOSもWindows2000Pro。
説明は抜きにして、とにかくホストがいきなり落ちたんです。
そりゃもう青天の霹靂(書けないね。。)でしたよ。

マシンを再起動し、vmwareを起動。
そしたら「サスペンドしたファイルが見つかったけど状態が正しくない。他の人が使ってなければ破棄ボタンを押し、そうでなければキャンセルボタンを押して、自分で削除してください」というようなメッセージ。
げー、どっちにしても削除しなきゃだめってこと!?マジ?

昨日からvmwareの中にファイルを置いておいたらだめだから、ホスト側にコピーしておいたほうがいいって心の声があったんだよね。虫の知らせというか、マシンの知らせというか。
すぐにコピーしておけばよかったと後悔しまくりました。

xxxx.vmssっていうファイルが悪いらしかったのですが、REDOファイルは他にあるし、vmssファイルを消してももしかしたら中身は無事かもしれない・・・そんな一縷の望みを託しつつ、とりあえずvmssファイルを別フォルダに移動。
そしてvmware起動。
起動部分がおかしいとかいう警告メッセージは出たものの、無事起動完了。
そして肝心の中身は・・無事でした!
よかった。
だって、しばらく開発してたプログラムがそこにしかなかったから。
あー、怖かった。
また作り直すなんて、考えただけで心臓止まりそうです。

というわけで、さっそくホスト側にコピーしておきました。
結局、ホストオンリーでネットワーク接続して、ホスト側のファイルを使って開発してます。

バックアップは大切です(^^;
【2004/08/11 09:46】 | VMware | トラックバック(0) | コメント(0)
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佐藤 誉範

Author:佐藤 誉範
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平成3年からソフトハウスでシステム構築を行ってきました。
平成15年に技術士(情報工学部門)の資格を取得し、独立してリアルシステムズを創業。

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