スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
リアルシステムズのホームページ
ローカルなプロバイダに置いてるホームページ、
公開してから2,3年経ってますが8000近いアクセスがあり
びっくり(っていうか3年も経って8000ですか・・)。
ということは1日平均8人の人が見に来てる・・のかも(^^;

仕事が増えるわけだ。
インターネットさまさまです。
スポンサーサイト
【2006/08/06 19:43】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
ノートパソコンの冷却用シート
どうもです。
2年くらい前に買った冷却シート。
中にジェルが入っている銀色の物体で、重さは400g。
ノートパソコンの4分の1程度の重さがあるんですが
頑張って持ち歩かないといけない割りに、その効果は???です。
私が買った製品だけがそうなのかもしれませんが、
パソコンとともに熱くなってくれるのでパソコンは一向に冷却されません。

アルミ板とかの方がいいんだろうか?とも思ったりして。
後は冷却ファンが付いているものとか。
ちなみに私は昔ペットボトルに水を入れて本体の下に敷いて使ってたりしました。
でもペットボトルの中の水はパソコンに接している上の方が熱くなるので
対流してくれないためこちらも苦労の割りには効果はありませんでした。

というわけで、なんかいい商品開発してくれませんか?
需要はあると思うので、ぜひ!!!
【2006/08/06 18:42】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
.NetFrameworkのバージョンを列挙する方法
簡単だと思ってたんだけど、実は.netframeworkのバージョンを調べるのは
難しいらしい。

というわけで、.NetFrameworkのバージョンを調べる方法です。
出典はこちら。

vbsのソースコードを引用させていただきます。

↓↓↓引用↓↓↓
strComputer = "."
Set objWMIService = GetObject("winmgmts:\\" & strComputer & "\root\cimv2")
Set colItems = objWMIService.ExecQuery("Select * from Win32_Product")

For Each objItem in colItems
If InStr(objItem.Name, "Microsoft .NET Framework") > 0 Then
Wscript.Echo objItem.Version
End If
Next
↑↑↑引用↑↑↑
これをnetver.vbsとでもして保存し、
wscript netver.vbs
とすればバージョンがメッセージボックスで表示されます。
ちなみにWindows 2003の場合は[WMI Windows インストーラ プロバイダ]
というWindowsコンポーネントを追加する必要があるようです。

↓↓↓引用↓↓↓
1. [プログラムの追加と削除] で、[Windows コンポーネントの追加と削除] をクリックします。
2. [Windows コンポーネント ウィザード] で、[管理とモニタ ツール] を選択してから [詳細] をクリックします。
3. [管理とモニタ ツール] ダイアログ ボックスで、[WMI Windows インストーラ プロバイダ] を選択してから [OK] をクリックします。
4. [次へ] をクリックします。
↑↑↑引用↑↑↑

また、以下のサイトではインストール済みCLRのバージョンを列挙するサンプル(C++)が紹介されています。
Enumerating CLR versions

試してないけど、同じ結果が得られるなら上のwsh版の方が手軽で便利かなと。

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

【2006/08/06 17:00】 | .Net | トラックバック(0) | コメント(0)
vmwareuser.exeでCPU98%(100%)
夏だからパソコンが熱くなっているのかと思ったら
実はvmwareが犯人だったという話。

vmwareuser.exeをkillすればいいらしい。
vmwareフォーラムにもいくつかスレッドが立っているけど
いい解決策は無いらしい。
http://www.analogduck.com/main/node/194

このファイルはホストとゲスト間のD&Dをサポートのために
あるらしく、確かにKillしてしまうとD&Dできなくなる。
http://www.file.net/process/vmwareuser.exe.html

で、CPUの稼働率を下げたいけどD&Dは必要なら、
一旦vmwareuser.exeを強制終了した後で、
program files\vmware\vmware tools\vmwareuser.exe
を手動で再起動すれば問題はないみたいです。

テーマ:ソフトウェア開発 - ジャンル:コンピュータ

【2006/08/06 16:40】 | VMware | トラックバック(0) | コメント(0)
リアルシステムズ      情報工学技術士事務所


情報工学部門の独立技術士が思うこと

ブログ内検索

カテゴリー

プロフィール

佐藤 誉範

Author:佐藤 誉範
リアルシステムズ

平成3年からソフトハウスでシステム構築を行ってきました。
平成15年に技術士(情報工学部門)の資格を取得し、独立してリアルシステムズを創業。

情報システム構築に関することなら
どんなご相談にも親身に対応させていただきます。
一緒により良いシステムを考えましょう!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

天気予報

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。